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Archive for the ‘DogFood’ Category

ドッグフードについて思うこと

2013/07/20 コメントは受け付けていません

ここ最近、ドッグフードに関するアクセスが異常に多いので、
過去記事からだいぶ変化していることもあり、ちょっくら
最近の考え方というか、そういうのを書きたいと思います。

本家サイトでもドッグフードネタは書いてはいましたが、
更新がご無沙汰ですので(苦笑)とりあえず的な感じで…。

最近、目立つのは「炭水化物」や「穀類」に関するもの。

ようやく、皆さん注目してくれました?と言った感じです。

基本的に犬たちは穀類や野菜など、消化が得意な動物ではありません。
もちろん、必要な栄養素の一種ですが、摂取する量の問題があると
思います。

健康ブームの一環なんでしょうが、必要以上の穀類や野菜類は
ワンコにとってはかえって負担になると思っています。

昨今の現代病の一因とされる所以はココにあると考えています。

20130720-blog-robin

健康が一番なのだ♪Model:Robin

「良い」と言われたものが、しばらく続けていると以前と同じって
ことあると思います。一時、変わったものが摂取されるから、変化が
あっただけで、本質は何ら変わっていないのだと気づくことがあると
思います。結局、「良い」ものではないんです。

炭水化物は命あるものにとっては必要な栄養素ですが、人間感覚で
犬もそうだ♪と思うのは大きな間違いであることに気付くべきです。

少量で良いのです。そして、同じものを永遠と摂取する必要性は
全くないのです。人間もそうですよね?

20130720-blog-sora

雑食性であっても過剰摂取はいけないのだ~Model:Sora

犬たちが家畜化された年代は、諸説あるが約数十万年前と仮定すると
穀類や野菜などの消化能力の進化は適切なのか?という疑問に至ります。

進化の過程を考えたら、これらのものは極少量で十分ではないかと
推測できると思うのだ。常に同じものを摂取しているとも考えにくい。

当然、その時代は肉食がベースであり、反芻動物を食することで、
必要な炭水化物類を摂取していたと考えられる。現代に至るまで、
それなりの進化はあったとしても、それら食材に関する適応性は
完璧ではないと考えるのが普通ではないだろうか?そして、
いろんなものを摂取していると考えるのが妥当ではないだろうか?

人間の進化から考えたら、あまりにも犬たちは短期間ですよね?

それが、現代病の一種を呼んでいるとみていいのではないだろうかと
考えています。

炭水化物類に限らず、植物性タンパク質(豆類など)もそうだ。

フードメーカーとしては売りたいがために、本質を隠し、ナチュラルだとか
健康志向を前面に押し出しているが、実際は、犬のことなど一切考えては
おらず、企業利益優先で行っているのが実態だ。そういうのを謳えば、
騙されて買う人がいるし、いいターゲットにされていることに気付くべき
だと思うのだ。

そういうメーカーを排除して、本当に信頼できるメーカーを探すのは
一筋縄ではいかない。未だに私も苦労している。

20130720-blog-sumire

苦労するのはメーカー選び。未だに答えはでない。Model:Sumireko

ただ、これだけは断言出来るが、過剰な穀類と野菜類などの摂取はろくな結果を
生み出さないと言える。適度な量が一番、犬たちにとって良好な体調を
維持出来ると考えている。

しかし、すでに何らかの病気を患っている場合は、獣医師に従い、
栄養管理を行うことが適切だ。むしろ動物性タンパク質がかえって
まずい場合もあるからだ。ただ、獣医師も大手メーカーの言いなりで
販促するべく、炭水化物(穀類)推奨フードを売っている可能性も
あるので、注意深く吟味し、時にはセカンドオピニオンも必要だ。

少なくとも、現在健康で何ら問題のない子は、炭水化物などを多く含む製品
を避けた方が無難だろう。人間と同じ生活環境であっても、内面構造は
全く違うのだから、人間と同じ感覚で接する方が間違っていることに気付く
べきだと思う。

カテゴリー:DogFood

新規コラム:たんぱく質と炭水化物

2012/11/22 コメントは受け付けていません

本家サイトにてたんぱく質炭水化物に関するコラムを掲載しました。

特に炭水化物に関しては正直全くノーマークだったので、いろいろと調べてみると
いかに今のドッグフードメーカーが安価に製造し、高額に売ることしか考えていないかを
垣間見れた気がします。

高炭水化物フードは結論から言うと、ダメです。

犬は雑食性だから何でも食べる、とか人間と同じで炭水化物に含まれるエネルギーが
大事だとかもっともらしく言っているメーカーが多数ありますが、正直、売るためだ(笑)
と認識しています。

確かに犬は雑食性ですが、そのまた歴史を辿れば肉食です。

体本来は肉食=動物性たんぱく質を摂取することでエネルギーに変えるよう出来ています。
炭水化物ももちろん必要ですが、巷に出回っているような過剰炭水化物フードははっきり
言って不要です。

コラムにもちらっと書きましたが、涙やけに関しては本当に違いがはっきりします。
そ、私の独自理論というか見解ですが、炭水化物過剰摂取が一種の涙やけなどの
原因ではないかと思ってます。

ほら、手作りの方とか涙やけ治ったとか言ってる方いるでしょ?

炭水化物よりもたんぱく質を摂ることに重点を自ずと置いた結果ではないかと思うのです。

ま、もちろん個々の食材の品質の問題など多々ありますけどね…。

ドッグフードだって、「改善した」とかのいわゆるレビューがありますが、その一時的な言葉
だけで、継続してのレポートってないですよね?

そ、何でも新しいものを取り入れるときって、一時的に改善したりするんですよ(経験済み)
しかし、継続使用していると、やっぱり同じじゃんってことになるんですよ。だから、皆さんが
いいフードに巡り合うために日々奔走しているんじゃないかと思うのです。

一時的なレビューって参考にはならないと思うんですね、個人的に。

実際に試してみて、原材料や成分分析値を吟味して、どのような効果があるか?持続する
ために何が必要かを飼い主自身が考える必要があると思うのです。

あくまでも、メーカーは売るだけです。

だからこそ、フードのローテーションって必要だと思うんですよね。

Monologue:ブリーダーコラム

お暇な時にふぅ~んってな感じで興味のある方、お立ち寄りください(笑)

カテゴリー:DogFood

生食フードとドライフード

2011/12/08 コメントは受け付けていません

今回誕生した子たちの離乳食は生食フードを利用した。

聞くと、離乳食に移行するのがすごく楽だということだったので、採用してみたのである。
(なんせ、昔と違って時間があんまりないんで、犬ばっかだとクラさんに怒られるんで…)

確かに楽。すんなり移行出来た。食いつきが半端ない。ありがたや…。

さて、この生食フード。凄いのはこれだけではない。
まず、便が少ない。

あまりにも少ないので、メーカーに問い合わせたぐらいである。
1日1~2回あるかどうかである。時には丸一日出ないこともあったぐらい。
心配になり、即効メーカーに問い合わせて調べまくったのである。

通常、ドライフードをふやかして与えていると結構、便はしてくれて(1日4~5回ぐらい?)
しょっちゅう、便を取ったり、敷物を取り換えたり(踏んでくれるんで)していたのだが、今回は全くない。

回数が少ない分、むしろ(性格的にあるのかもしれないけど)、トイレがしたくなったら
「キュンキュン」鳴き、犬舎を清潔に保つのが今の彼女たちのステイタスである。

非常に助かる。

そして、便そのものが明らかに違うのである。

少ない。

とにかく量が少ない。
黒くていかにも、老廃物しか排出してませんよ~って便。ニオイは殆どしない。
固く引き締まった(って表現が適切なのかな?)便で、本当に無駄なもんですよんって
便が主張しているような感じ(笑)。

そして尿。キレイなうっすらと黄色のほぼ透明色の尿。

調べると、これ、余計な添加物を摂取していないということらしい。
メーカーサイドからも同じような回答をいただいた。

しかし、新しいお家で生食続けて下さいとは言えない。
これ、非常にコストがかかり(おそらく手作りの方もそうではないか?)
結局、新しい家で負担にならないようドライに移行しつつあるのだが、
ドライにしてから数日で結果が出た。

便の色が変化したのである。

黒々としていたものがよくある茶色っぽい便で、量も増えはじめ、尿も
黄色く着色してきて、便も尿もニオイはじめてきたのである。
今の便の回数は3~4回に増え、今後も増える予感がする(涙)。

う~ん。非常に悩む。

自分のところだけ考えれば、断然生食で生活させるけど、そういう訳にも
いかないから…。

しかし、こうもはっきりと結果が出るんだ…とちょっとびっくり。

ま、生食が良いかドライが良いかは個々の考え方があるとは思うので、
断定的に言えないけど、自分は非常に有効な食材だと思ってる。

こうも違うのか…。

ただただ驚くばかりである。

ただ、ドライが悪いわけではない。栄養バランスを考えるとドライは優秀で
しかもコスト的には負担にならずに済む(ピンキリだけどさ)

しかし、成分がいまいち???というものも多く、メーカーの謳い文句ばかりを信じていいものか
どうかは非常に疑問もあり、一つ一つ確かめて検証していくしかないのが実態でもあります。

うちで紹介したものはいずれも半年近く使用して検証して、ま、妥当かな?ということで
使用しているものです。

アーテミス・アガリスクI/S→全犬種・免疫強化と筋肉の付き方を重視
グゥード(ホース/シープ/チキン)→全犬種・トッピング食材と栄養バランス重視

今のところ、うちは上記メーカーかな?

今までいろいろと試したけど、大人たちはこれで安定してます。
子犬たちを今後どのように安定していくか、日々研究であります…。

カテゴリー:DogFood

グリーントライプ

2011/07/17 コメントは受け付けていません

グリーントライプ食が細い、ゆの。

ゆの。の兄弟でもある、アルくんママさんがブログ上で、気に入ってアルくんが食べているという記事を拝見して、じゃあ〜うちも♩という事でマネして注文してみました。

「グリーントライプ」

手作り派の人たちには有名な食材。
うちは手作り派ではないので(ドッグフードベース派です)知らなかったのですが、これ、ある一点を我慢出来たら非常にいいトッピング食材です。

この「グリーントライプ」ってのは何ぞや?というと…反芻動物(牛・羊・鹿・山羊)の未洗浄の胃の事で未消化・消化途中の草、反芻の過程で作られる消化液や消化酵素乳酸菌、ビタミン、アミノ酸などが含まれており、犬は元々肉食だったことで、草食動物の内臓も食べて必要な栄養素を補っていました。

これはグゥードさんも同じ考えで、野生で採取する栄養素を考慮し加工し作られています。
ただ、グゥードさんは主食をベースに考えられているものです。
しかし、このグリーントライプはトッピングベースです。まんまその胃だったりします。

通常は私たち人間が下処理する時は、きれいに内容物を取り除き(漂白ってやつ)ニオイなども
取り除くそうですが、このグリーントライプは一切何もしないそうです。ちなみに「グリーン」って
「未加工」という意味を表すそうですよ。なので、とてつもなく臭いです(涙)本当に臭いです(大泣)。

アルくんママさんが言われている通り、臭い。

牧場の臭いと言うのか、家畜臭と言うか、とにかく臭い(笑)
正直言って、耐えがたいニオイ。かなりキツイです(涙)。

しかし、ワンズたちは?

くんくんくんくん‥それは凄い興味の示しよう(笑)基本的に新しいものを拒否する傾向が強い、ホワイト組があり得ないぐらい興味津々。
グゥードという生食を与えていたが、それを初めて与えた時以来の興味の示し方である。半端ないぐらい、興味津々。
やっべ~(汗)二足歩行になってくるくるニオイの元を辿るべく、回ってるよ(苦笑)それも全頭(笑)。

17頭のワンズたち、1頭を除きキレイに完食。

この猛暑でみんな食べていなかったので、これは良いかもしれない。残すヤツがいなかった。
全く違和感なく見事なまでに完全に食べきる。

さて、食べなかった1頭は‥。

ブラウンな男、天ちゃんでした。
いつも食しているグゥードの方が好みのようで‥。冷蔵庫の前で「僕、こっちが良い」と
待ってました(汗)。ニオイがキツイものはあまりお好みではない天ちゃん。いつものが良いですっって
拒否られました。ブラウンはちーーーーっとばかり変わってますから(汗)彼なりのこだわりがあるようで…。

そして、食の細いワガママ息子、ゆの。は?

キレイに完食。さて、このまま食べてくれるか‥。アルくん同様にずっと食べてくれるといいのですが。

ただ、そんな願いと同時に私があの臭いに慣れるかどうかだな(笑)。本当に臭い。

このニオイに平気だった我が母。食事の用意は母にお願いしよ(笑)。

カテゴリー:トイプードル, DogFood

RawFood(生食)という選択肢:グゥードバランス栄養食

2011/01/06 コメントは受け付けていません

本家サイトであるCarino AngelではタイトルのRawFoodというものについて雑記してみた。

グゥード:パッケージイメージRawFood=生食 分かりやすく言うと生のドッグフード(厳密には違うけど)のことである。加熱処理をしていない、素材本来の良さを生かしたフードで、普段私たちが使用しているドッグフード、つまり加熱された製品とは違い、素材そのものの栄養素の吸収が格段に違うのである。

今回紹介する商品は「グゥードバランス栄養食」:左がその商品画像です。

本家サイトにも書いてあるが、まずすぐに違いが分かるのが便の状態。個体により合う合わないなどがあるので、一概には言えないが、ケネルのワンコたちはとくに下痢などすることなく非常良い便をしてくれる。

よくフードに意図的に入っている、かの有名な便を固める素材「ビートパルプ」などはもちろん入っていない。自然な形で排出さてれいるんだなぁ…と分かる。

実はこれ、紹介されて試しに購入してみたもの。そろそろ1カ月は経つかな?

ケネルのプードルたちは1頭を除き、ほぼ大満足の商品。ありえないぐらい「くれ。」と催促します。これ、本当。この「くれ。」って様子は、今まで見たことがないぐらいです。ソリッド缶やらそういったお肉系のものを与えたりしていますが、突出した喜びよう(笑)。「ひぃ~ひぃ~」言って「はよ、よこせっ」と催促する始末。野生の本能が目覚めたか(笑)。

一番人気はチキン。次いでシープ、ホースと続く。チキンはうちのプードルたち全頭お気に入りの商品だ。シープ・ホースはより生肉っぽいので、抵抗のある子などいたが、1頭を除き、今ではしっかりと皿をなめまわす始末。慣れたら美味いんだろうねぇ、これ。抵抗のない子に関しては、食いつきは抜群です。

最近はこちらの比重を多くしてプードルたちに与えています。詳しくは本家サイトコラムにて。また、レポートも随時掲載していきますっ!!

グゥード:パッケージその1メーカーサイトに詳しく原材料やなぜ生食が良いとされるのか、どのようなメリットがあるのかなど解説しています。

また、興味をもたれた方は是非一度、この生食を試されてはいかがでしょうか?
初めての方用にお試しセットもあります。
こちらは初回限定で3種類(チキン・ホース・シープ)各2本の計6本入りが送料無料でお試しいただけます。料金は¥1,680(税込)です。

【お問い合わせ先・商品注文】
犬用生食ドッグフード&おやつ「グゥード」
http://www.goood.co.jp/
【RawFood(生食)という選択:コラム】
Carino Angel Kennel:食に関する雑記
http://www.carinoangel.com/webshop/rawfood.html

カテゴリー:DogFood

ソリッドゴールド:ホリスティックブレンド

2010/11/09 コメントは受け付けていません

ソリッドゴールド:ホリスティックブレンドにーなさんの避妊手術で、我が家は避妊去勢組が結構な頭数となってきました。

そんなわけで、こちらのソリッドゴールド・ホリスティックブレンドとアーテミス・アガリクスと並行して使用してみることにしました。

このフード、俗に言う「ダイエットフード」の分野でしょうか、魚肉ベースの低脂肪フードです。

確かに避妊去勢を行うと、ホルモンのバランスの関係で肥満気味になってしまうんですよね。うちの避妊去勢組は見事なまでに、メタボコースでございます(苦笑)。

アガリクスもそれほどカロリー的にはあるわけではないですが、より低カロリーなものと並行して肥満対策を施そうと画策しております。

こちらのフードも随時レポートしていきたいと思っていますっ。

カテゴリー:DogFood

ソリッドゴールド缶・追記

使用し始めてどれくらい経ったかな?夏頃に使用し始めたかと思うが、それぞれ3種類のソリッドゴールド缶を使用してみた感想だ。

3種類あるので3日から5日ペースでローテーションするような形で、それぞれの缶詰めの味をみんなに味わってもらった。

まず、ラム缶は最長5日ペースでのローテーションを組んでも飽きたご様子で、17頭いるワンのうち13頭は完全にいらないと意思表示。10日以上間隔だと問題なく食べてくれた。ただ、ちょっとお肉自体が固めなので、フードと混ぜる時はちょっとよ~く混ぜないと、食べてくれないし、下手するとニオイで嫌がる場合もあったりする。(うちの場合)

ターキー缶。ラム缶と違い、フードとうまく絡みやすいミンチ状なので、これは3,4日間隔でも問題なく全頭ペロリと食してくれた。ただ、3,4日以内のローテーションだと、いらない…と拒否したのが8頭いた。

チキン缶。これは3種類の中でも一番のヒットで、極端な話、1週間与えても飽きずに食してくれた優れ物(笑)。2頭以外はほぼ、文句も垂れずにむしろ満足気に食してくれた。いつまでもお皿をなめているのがいるくらいだ(苦笑)。よほどワンズたちにとって魅力的な嗜好なのだろう。

今与えているフードは、結構、様子に変化が表れていたが、特に缶詰めを与えたからと言って特別の様子の変化とかはないに等しいが、ただ、相乗効果なのかどうなのか分からないが、被毛にコシが出てしっかりとした質になったことは確かだ。今のフード(アーテミス:アガリクス)も毛質に関して表記しているが、これによるものか、缶を与えたからなのかはもっと長期的に見ていかないと、非常に判断はしにくい。ただ、この組み合わせでうちのワンズたちは、被毛と皮膚はかなりいい方向に向かっているのは確かだ。

そして、今のフードはカロリーが若干抑えめなので、缶でカロリー調整していこうと思っているので、このままソリッド缶は継続していこうと思っている。

悪い面はまず見当たらないし、良い面もこれと言ってないが(不明な点も多々あるが)、ちょっとしたフードでは足りない栄養補給などのトッピングとしては、下手な缶詰めよりは手軽で良いものではないかと判断している。一応は皮膚の状態や毛質の状態など、どちらか分からないが変化はあったので、サプリメントなど使用する方もいるが、うちはそういうものではなく食で摂取してもらいたいので、また、長期的な観察で随時レポート出来ればと思っています。

カテゴリー:DogFood
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